英会話・英語教材
英会話・英語教材だけでなく、海外留学、外国旅行、駐在保険、音楽、映画、文学の話題まで、幅広く対応しています。
■送料無料■V.A. CD+DVD■【「ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男」公開記念盤Pre...
ビートルズ/フォー・セール 【CD】マイケル・ジャクソン/スリラー<2001/10/31>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
英会話・英語教材トップへ
英語耳
日本人と西洋人は、それぞれ言語を聞き取る際に、特定の「癖」があります。英語の多くが子音で構成されているのに対し、日本語は子音と母音の組み合わせで構成されています。
 そのため、日本人には母音を優先して聞く癖がついており、英語で多く使われる子音を聞き取ることに、耳が慣れていないのです。

それは、周波数の違いです。周波数とは、「1秒間に空気の変動が何回起るか」という数値です。日本語に多く含まれる母音の周波数は、主に400?1200Hz(ヘルツ)前後の低周波音域、英語に多く含まれる子音の周波数は、1500?5000Hz、場合によっては1万Hz以上の中・高周波音域で、日本語の何倍にもあたる周波数を持っているのです。
英語・米語に対して、日本語の周波数が、かなり低いのです。

バイオ・リスニングは、英語耳を作るための、おすすめの英語トレーニングマシーンです。
 とにかく簡単で効果的です。
2週間 そのマシーンを使って、ただ聞くだけで、英語力アップ! 聞くだけで子音をよく聞き取れるようになります。






スポンサーサイト
英会話・英語教材トップへ
この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://eikaiwaeigo.blog66.fc2.com/tb.php/58-9dc55595
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。